社長や経営者がキャバクラに通う理由とは?【実はこんな理由だった】

社長や経営者の多くはキャバクラ通いしているというイメージ、ありませんでしょうか。

実際のところ、特に中小企業の多くの社長や経営者が、キャバクラに行った経験のある方が多いのが事実です。

しかし、キャバクラは注文の方法次第ではかなり高額になる恐れもあり、なかなか入店しづらいものですよね。そこで本記事では、中小企業の社長や経営者がなぜキャバクラ通いしてしまうのか、その主な理由を解説していきたいと思います。

目次

社長や経営者がキャバクラに通う理由


社長や経営者がキャバクラに通ってしまう理由は以下の通りです。

  • 短時間でパッと遊べる
  • 日常から離れられる
  • 仕事以外の話ができる
  • テストステロンが多い

それぞれ見ていきましょう。

短時間でパッと遊べる

ます始めに、短時間でパッと遊べるという理由があります。

中小企業の社長や経営者などは特に、日々の業務や取引等で忙しいものです。合間の時間を縫って遊ぶには、駅に近くて、自分で利用時間帯や利用時間の長さを選べるキャバクラが最適な場所なのです。

短時間でパッと遊べて駅に近いことが多いキャバクラは、特に中小企業の社長や経営者には格好の遊び場といえるでしょう。

日常から離れられる

二つ目に、日常から離れられるという理由が挙げられます。

キャバクラは、豪華な内装が施された空間の中、美味しいお酒を美女たちと楽しむことができる、いわば非日常的な空間です。そんな非日常の空間に足を踏み入れることで、普段の生活や都会の喧騒から離れ、何もかも忘れて楽しむことができます。

中小企業の社長は忙しい方が多いので、できるだけ仕事のことを忘れたいという思いもあるのです。

仕事以外の話ができる

三つ目に、仕事以外の話ができるという点が挙げられます。

中小企業の社長は基本的に、ある程度ビジネスが軌道に乗ってきて手本となる存在がなくなり、ビジネスが今以上にうまくいく見本や答えが少なくなってくるものです。

四六時中、手本がないままに問題解決の糸口や解決策を考えながら生活することになるので、頭が煮詰まってくるのです。そういった場合のストレス解消方として、中小企業の社長がキャバクラを利用するのは本当によくある話なのです。

普段はなかなか仕事以外の話をする機会も少なく、基本的に仕事仲間と飲みに行っても最終的には仕事の話になってしまいます。

しかし、キャバクラであればキャバ嬢たちとどうでもいい話がたくさんできるので、そういった心配もせずに済むのです。

テストステロンが多い

四つ目の理由として、中小企業の社長には「テストステロン」が多いというものが挙げられます。

テストステロンとは、俗にいう「男性ホルモン」のことで、中小企業の社長など成功者にはこのテストステロンが多い傾向にあります。

そのため、美女がたくさんいるキャバクラに行って

  • 「モテたい」
  • 「美女を口説きたい」

といった願望が芽生え、キャバクラ通いを辞められないことが多いのです。

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キャバクラは経費で落とせる


実は、キャバクラは経費で落とせることをご存知ですか。

キャバクラやクラブなどは、特に取引先との接待の場としてもよく利用されており、中小企業の社長や経営者も例外ではありません。店舗にもよりますが、キャバクラ代は基本的に高額になる場合も多く、自腹で払うのは少し財布に良くありませんよね。

そんなキャバクラ代が経費として落とすことが可能であれば、実際のところすごく嬉しいですよね。

「税務調査などで経費として認められなかったらどうしよう…。」とお考えの方、いらっしゃるのではないかと思います。確かに、キャバクラ代などの交際費は、色々な意味でグレーな部分も多いのが現状です。

しかし、そのキャバクラ代をビジネスとして、仕事として活用しているのであれば、問題なく経費にすることが可能です。

国税庁も「仕事の上で必要な費用」であれば経費として落とすことが可能であると明言しているので、気兼ねなくキャバクラを利用することができます。

一緒にキャバクラに行く取引先がいない場合でも、自身のビジネスに関してなんらかの影響を与えてくれる人、与えてくれそうな人で構いません。

しかし、キャバクラ代を経費として落とす際には絶対に公私混同がないように徹底しましょう。
キャバクラ代以上に「追徴課税」という思い罰則が待っているので、嘘の申告は控えましょう。

ただし、びびりすぎて経費として落とせたものを落とさないのはもったいないので、本記事を参考にキャバクラを有効活用してみてはいかがでしょうか。

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